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OHBAYASHI


概要
SOftwareAnalyzeTool
プロジェクトファイルからソフトウェアブロック構成を生成し、複雑なプロジェクトでも視覚的にわかりやすく表示します。
また、各モジュールの関連をファイル単位、関数単位で解析・表示します。

開発作業で必要となるソフトウェア構成、及び、各モジュールの関連を従来のような漠然としたイメージではなく、具体的にGUI表現する事が可能であり、開発支援ツールとして作業効率化が期待できる非常に強力なツールです。

度重なる仕様変更・追加により、複雑化・肥大化してしまったプロジェクトほど威力が表れる製品です。
 
スクリーンショット
 
主な機能
プロジェクトファイルからブロック図の表示
モジュール・関数単位での関連(クロスリファレンス)表示
バイナリファイルとの関連も表示可能
From、Toをブロック色、及び、矢印で表示
多段関連(2段まで)の関連表示
新規ブロックを追加することが可能
スケルトンコードの作成、および、関連の新規追加が可能
 
対応OS
Windows2000
WindowsXP
 
対応プロジェクトファイル
Microsoft DeveloperStudioProject(dsp)
Metrowerks CodeWarriorProject(gnp)
ご要望に応じて対応プロジェクトファイルは拡張いたします。弊社まで御相談下さい。
 
注意事項
本ソフトウェアはGPL(General Public License) のctagsを改変することで実現してます
要求に従い、改変したctagsのソースコードを公開します。
御希望の方はソースコード開示要望の旨をこちらまでご連絡下さい。
 
本製品を利用するには以下ソフトウェアのインストールが必要です
Source-Navigator
 
お問い合わせ
製品に関するお問い合わせはメールにて受け付けさせて頂いております
お問い合わせの混雑状況、および、内容により御返答に数日頂く場合がございます。
work_info@ohbayashi.co.jp
 

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概要
PRojectAnalyzeTool
SOAT従来の機能に見積もり機能を追加したものになります。
開発・修正による影響範囲が明確であるため、現実的なお見積りを自動的に算出します。

各ソフトウェアブロック毎に担当者、難易度を設定することが可能で、各種機能、ソースコードを変更した際のリスクコスト算出が簡単にできます。

改修作業で必要となるコスト算出が、従来のような経験足を頼りにした漠然とした数値ではなく、現実的なコスト算出をする事が可能です。

適正な見積もりは赤字プロジェクトを産まない為に必要不可欠な問題であるにもかかわらず、プロジェクトマネージャが永遠に悩み続ける問題です。
この永遠の問題を経験足ではなく論理的に解消することで、プロジェクトマネージャを強力に支援する製品です。
 
スクリーンショット
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主な機能
プロジェクトファイルからブロック図の表示
該当ブロックの影響範囲を明確にし、見積もりを行うことが可能
ブロック単位で難易度を設定することが可能
ブロック単位で担当者の単価、生産性の設定が可能
見積もりの結果は開発人工と開発費用を具体的に算出
見積もり済みブロック、見積もり未ブロックを見分けることが可能
 
対応OS
Windows2000
WindowsXP
 
対応プロジェクトファイル
Microsoft DeveloperStudioProject(dsp)
Metrowerks CodeWarriorProject(gnp)
ご要望に応じて対応プロジェクトファイルは拡張いたします。弊社まで御相談下さい。
 
注意事項
本ソフトウェアはGPL(General Public License) のctagsを改変することで実現してます
要求に従い、改変したctagsのソースコードを公開します。
御希望の方はソースコード開示要望の旨をこちらまでご連絡下さい。
 
本製品を利用するには以下ソフトウェアのインストールが必要です
Source-Navigator
 
お問い合わせ
製品に関するお問い合わせはメールにて受け付けさせて頂いております
お問い合わせの混雑状況、および、内容により御返答に数日頂く場合がございます。
work_info@ohbayashi.co.jp
 

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